実際に火が付く「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」

実際に火が付く「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」

実際に火が付く「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」

最近の技術の進歩であらゆる機器が小型化していますが、小型カメラもその一つ。
特に、ただ「小さい」というだけでなく他のアイテムに化けている、
しかもその化けっぷりが見事で本物と見分けがつかない、という点が人の遊び心をくすぐりますね。
その上、最近ではただ外観がそっくりというだけでなく、その外観通りの機能も持ち合わせているので驚きです。
例えばライター型ビデオカメラ「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」。
その外観は、本物のZIPPOライターと瓜二つ!まずそのデザインに感心してしまいますが、
フリント部にオイルを入れると実際に火がつくから更に驚き。
開く時のオイルライター独特の開口音も鳴るので、よりリアルです。
ここまでくると、「ライター型小型カメラ」なのか「小型カメラ内蔵ライター」なのか。
まさに本物志向です。
またこの「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」はビデオカメラとしての機能も充実しています。
画質はHDで動画サイズ1280×960ピクセルと、高画質。
音声探知録画機能も内蔵されているので、65デジベル以上の音がすると自動で撮影し始めます。
連続録画は60~90分まで可能、記録媒体はMicroSD32GBまで対応だから、安心して撮影できます。
リアルなZIPPO型でいつでもどこでも持ち歩けて、
実際に火もつけることのできる小型カメラ「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」。
喫煙者にはぴったりのアイテムですね。

2011年11月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:ライター型

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