防犯用に最適・置時計型小型カメラDark eye
防犯用に最適・置時計型小型カメラDark eye
かつては盗撮といった犯罪に使われ、イメージのあまり良くなかった小型カメラ。
しかし今では逆に防犯用として超小型ビデオカメラを使う人が増えているようです。
というのも、狭いスペースでも置きやすく、かつ本格的な防犯カメラより安価に手に入るということの他に、
超小型でありながら、その機能が防犯用としてかなり充実しているということがその理由として挙げられます。
そこで防犯用としてお勧めしたい小型カメラ「Dark eye」をご紹介しましょう。
この小型カメラは人気の「匠ブランド」が出している「The 証人シリーズ」の1つで、デザインとしては、置時計型。
そのサイズは12.5cm×7.3cmと手のひらサイズですが、機能は充実しています。
まず防犯用として欠かせないのが赤外線センサーです。
赤外線センサーがあれば、暗視補正機能だけでは対応しきれない完全な暗闇状態の中でも撮影可能。
また赤外線は不可視光線なので、撮影に気づかれる心配もありません。
勿論「Dark eye」は赤外線センサー搭載の小型カメラです。
これで一番気になる夜の防犯はバッチリ。
また置きっ放しにする防犯用小型カメラとして便利な機能、動体検知機能と音感検知機能も内蔵されています。
動体検知機能とは、動きに反応して自動的に撮影開始、しばらく動きが無ければ自動的にスリープ状態になる機能のこと。
音感検知機能はその「音」バージョンで、65デジベル以上の音に反応して自動撮影に入ります。
この機能があれば無駄な映像はカット、メモリの節約にもなります。
また「Dark eye」の大容量バッテリーは連続撮影約250分が可能。
しかも外部電源機能搭載なので何時間でもバッテリー切れを気にすることなく撮影し続けることもできます。
この小型カメラ「Dark eye」は防犯カメラとして最適。
玄関や気になる場所に置いて活用して下さい。
2011年11月3日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:赤外線