置時計型ビデオカメラ「Manager 2」
置時計型ビデオカメラ「Manager 2」
用途に応じて様々なデザインの小型カメラが売り出され、人気を呼んでいますが、
今一番売れている小型カメラのベスト3に入るのが、「匠ブランド」から出ている置時計型マルチカメラ「Manager 2」です。
「Manager 2」という名の通り、「THE証人シリーズ」から出た新型で、利用者の要望に応えたシリーズ2作目の超小型ビデオカメラです。
この「Manager 2」の特徴の1つは、そのバッテリー容量の大きさ。
動画撮影12時間、ボイスレコーダー25時間という長時間の連続撮影、録音可能にした小型カメラで、
先にメモリが一杯になれば自動的に古いデータから順に消去、上書きしていきます。
また画素数は動画で1280×960ピクセル、静止画像なら1600×1200ピクセル。
フレームレート数は30FPSと、かなりの高画質でなめらかな映像です。
また動体検知機能が内蔵されているので、被写体の動きを感知して自動録画、90秒間動きがなければスリープモードに切り替わります。
これで無駄な映像はカット、メモリの無駄遣いを防止できます。
そのメモリは8GBのmicroSD内臓で、最大32GBまで対応。
長時間の撮影にもしっかり対応します。
更に「Manager 2」はリモコン付きなので、最長15m先から遠隔操作が可能です。
4.5cm×4cmの、手にすっぽり入る大きさで、さり気なく操作できちゃいます。
置時計としてのデザインも良く、どこに置いていても違和感のない小型カメラ「Manager 2」。
玄関の防犯対策やペットの留守番など、色々な用途に使ってください。
2012年1月30日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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水中撮影用超小型ビデオカメラ「USB水中ビデオカメラ」
水中撮影用超小型ビデオカメラ「USB水中ビデオカメラ」
小型カメラがテレビで紹介されたのをきっかけに、一般に普及しだすにつれてその用途の範囲もグッと広がりましたが、
中でも趣味の世界で小型カメラを楽しむ人が増えたようです。
例えばラジコンに付けて走らせて、直には味わえない景色を楽しんだり、
自転車やバイク、車のフロント等に付けて色んな道を走ってみたりするのだとか。
それならば、スキューバダイビングやサーフィンなど、マリンスポーツを趣味とする人たちにとっても、
小型カメラはさぞ使ってみたいアイテムであろう、と思って見てみると、やっぱりありました、水中でビデオ撮影できる超小型ビデオカメラ。
これをゴーグル等に付けて撮影すれば、水中の様子やマリンスポーツの迫力をしっかりデータ保存できます。
例えばサンコー株式会社から発売されている超小型ビデオカメラ、「USB水中ビデオカメラ」は、水深20mの深さまで撮影可能な、完全防水カメラです。
その大きさは総面積が68mm×19mm、重量が22gと、ホントに小ぶり。
ボディもかなりシンプルで、電源ボタンと撮影時のON/OFFボタンの2つしか操作ボタンがなく、
充電やデータ転送にはUSBケーブルが1本のみです。
ではスペックは、と見てみると、解像度は320×240、フレーム数は25FPSと、やや小さめ。
メモリは2GBで、マイクが内蔵されていないため、音声の録音は不可能です。
やや他製品に劣る面もありますが、この小ささで水中用に作られていることを考えれば無理もありません。
この水中用超小型ビデオカメラの価格は税込みで12800円。
これで美しい海の風景を保存できると考えれば、良い買物と言えるかもしれませんね。
2011年11月30日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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液晶付超小型ビデオカメラ「ちびカムHDG200」
液晶付超小型ビデオカメラ「ちびカムHDG200」
いつでも携帯できて、相手に悟られることなく撮影できる便利アイテム・超小型ビデオカメラ。
手のひらにすっぽり入る大きさでありながら、通常のデジカメに劣らない機能を持っていることで人気が出てきましたが、
小型カメラであるが故のデメリットとして、液晶パネルが付いていない為にその場で撮影した映像を確認できない、という点がありました。
しかしここ数年、そんなデメリットを無くすべく、超小型ビデオカメラでありながら液晶も付いた小型カメラが次々と発売されるようになりました。
その1つが、液晶ファインダー付デジタルビデオカメラ「ちびカムHD G200」です。
この小型カメラは4.7cm×4.7cm、重さは約34gという、まさに「ちび」カメラ。
このボディに1.44インチの液晶が付いているんです。
ですから撮った映像をその場でチェック、気に入らなければ消去可能。
無駄な映像を保存する必要がないのでメモリを節約できます。
しかもこんなに小さくても解像度は動画で1280×960、最大フレーム数は30FPSで、十分高画質です。
また小さいけれど機能も充実。
液晶画面の上部のズームスイッチを使えば最大8倍までデジタルズームできるので、ちょっと遠い被写体でも撮影可能です。
更にこの超小型ビデオカメラには、動体検知機能も内蔵されています。
「動体検知機能」とは、被写体が動くと反応して自動的に録画を開始し、しばらく動きが無ければ自動的に録画を停止する機能。
無駄な録画をせずにすむので、メモリやバッテリーの無駄遣いを防げます。
防犯や監視用に役立つ機能です。
次々と新製品が開発されるに従って、デメリットが少なくなり、より便利になっていく小型カメラ。
次の新製品が楽しみですね。
2011年11月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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防犯用小型カメラ「ビデオカメラ機能付きLEDモーションセンサーライト」
防犯用小型カメラ「ビデオカメラ機能付きLEDモーションセンサーライト」
かつての小型カメラは「探偵業」などの専門家が使うアイテムとしてあまり数も出ておらず、
価格もリーズナブルとは言えませんでした。
そもそも小さな本体にビデオカメラを内蔵する、という技術に数百万円掛かっていたのだそうで、無理もありませんね。
しかし技術が進んだ現代、小型カメラは、種類はさることながら搭載されている機能も増え続け、
かつ安価に製造できるようになっています。
そのため、セキュリティとして通常の防犯カメラではなく小型カメラを使用する人が増えてきました。
例えばセキュリティ用に開発された小型ビデオカメラ「ビデオカメラ機能付きLEDモーションセンサーライト」。
8cm×19cm×6cmの小型に作られてはいますが、その防犯カメラとしての機能は大したものです。
まずこの「ビデオカメラ機能付きLEDモーションセンサーライト」にはモーションセンサ機能が内蔵されています。
センサが被写体の動きに反応してピンポイントで自動的に録画。
昼間の明るい所ではLEDライトは点灯せずビデオ録画のみで、
夜間などの暗い所では34個のLEDライトが点灯、不審者を威嚇し、
同時に自動録画も開始されます。
しかも録画データは10秒毎にAVIファイルに変換、保存され、
メモリが一杯になれば自動的に古い順にデータを消しながら録画していきます。
モーションセンサに反応がなければ10秒後に自動的に待機モードに切り替わるから、
無駄な画像はカットでき、メモリの無駄遣いもありません。
この「ビデオカメラ機能付きLEDモーションセンサーライト」は、ネット通販で調べれば、16000円をきる格安値段。
外出中や夜間の防犯として玄関に取り付けることもできますし、
車の悪戯や盗難などの証拠撮影に駐車場に、あるいはコンビニなどの店舗の万引き防止にも役立つ小型カメラです。
2011年9月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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