ペン型のアーカイブ

ペン型ビデオカメラJournalistⅡの機能

ペン型ビデオカメラJournalistⅡの機能

小型カメラの世界において信頼度の高い「匠ブランド」。
独自の機能、性能、デザインにおいて定評があり、日本輸出向けに品質管理されている正規品で、
次々と新しい小型カメラをリリースしています。
そんな匠ブランドから出ている自慢のペン型ビデオカメラが「JournalistⅡ」です。
これは匠ブランドの超人気商品「NEXT」という腕時計型小型カメラをそのままペン型に移し変えたもの。
ペン型ビデオカメラとしては新機能搭載ともいえる、マルチなペン型小型カメラなのです。
まずその1つが暗視補正機能です。
暗所での撮影の際に、その明るさの違いは比べてみれば差が歴然としています。
「JournalistⅡ」なら暗い場所でも鮮明な映像が撮れるので、いつでもどこでも使えますね。
また、動画画像サイズは最大1280×720ピクセルと高画質ですが、
ディスクを節約したければ640×480ピクセル、
メール送信用にもっと軽くしたければ352×288ピクセルに、と3段階に録画サイズを変更できるところも便利です。
また「JournalistⅡ」には動体検知機能が内蔵されているので、被写体に動きがあれば自動的に録画を開始。
逆に18秒間動きが無ければスリープ状態に入ります。
これならいちいちカメラをいじらなくても良いし、無駄な録画を省くことができますね。
「JournalistⅡ」はペン型だから会議や授業、講習といった場面で自然な形で使うことができます。
腕時計型ビデオカメラ「NEXT」と併用して、シーン別に使っても便利。
匠ブランドの自信作がペン型の小型カメラの分野にも登場しているのです!

2012年2月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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第4世代 ペン型デジタルビデオカメラ スナイプSNIPE+HDのデザインと性能

第4世代 ペン型デジタルビデオカメラ スナイプSNIPE+HDのデザインと性能

かつて「探偵の秘密道具」のように特殊アイテムとしてのイメージが強かった小型カメラですが、
今では手ごろな値段とネットショップなどで気軽に買えることも手伝って、どんどん普及率が高まっているようです。
特にただ「小さい」というだけではなく、何か別のアイテムにカムフラージュされている、というところが人の遊び心をくすぐるのでしょうね。
その中でもオーソドックスなカムフラージュが「ペン型ビデオカメラ」。
ビジネスなどのシーンで、胸ポケットに挿しておいてもなんら違和感がないので使いやすいということが、人気の秘密です。
例えば最近売れ行きを上げているペン型小型カメラ「第4世代 ペン型デジタルビデオカメラ スナイプSNIPE+HD」。
こちらのデザインは、まさに「胸に挿しておく」用に作られたペン型ビデオカメラです。
というのも、この「第4世代 ペン型デジタルビデオカメラ スナイプSNIPE+HD」、
胸ポケットに挿した場合に、そこから覗いてみえるペンのノック部分にしかカムフラージュが施されていません。
ですから抜き取って見せることはできないわけですね。
しかしその機能はかなり充実しています。
画質はHD高画質、1280×720ピクセルでクリアな画面。
この解像度は720×480ピクセルに切り替えることもできます。
フレーム数は30FPSだから、動きも滑らかでカクカクしていません。
スポーツ撮影でも文句なしです。
また一回の充電で約3時間連続撮影が可能です。
この高画質小型カメラ「第4世代 ペン型デジタルビデオカメラ スナイプSNIPE+HD」で、
ビジネスシーンだけでなく、旅行やスポーツ観戦の際にも大切なシーンをしっかり記録保存しておきましょう。

2011年12月12日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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HD画質1100万画素16GB対応・次世代型ペンカメラの性能

HD画質1100万画素16GB対応・次世代型ペンカメラの性能

小型カメラの中でも、カムフラージュのモチーフとして比較的オーソドックスなペン型ビデオカメラ。
オーソドックスなカムフラージュでありながら今でも廃れていないのは、やはり使いやすいからでしょうね。
しかしモチーフはオーソドックスでも、その性能は他の小型カメラに遅れをとったりはしていません。
では現在ペン型ビデオカメラの中でも最も高画質なものは何でしょうか。
現在、高画質として人気のあるペン型ビデオカメラは「HD画質1100万画素16GB対応・次世代型ペンカメラ」。
その名の通り、HD画像で動画画像サイズは1280×960ピクセル、フレーム数は30FPS。
写真撮影は3840×2880ピクセル、1100万画素という高画質で、ペン型の小型カメラとしては現在最高峰といえるでしょう。
またレンズは最新の「Cmos」を採用、ノイズを最大限にブロックします。
またこの小型カメラ「HD画質1100万画素16GB対応・次世代型ペンカメラ」には内蔵メモリはありませんが、MicroSD対応で16GBまでOK。
連続撮影可能時間は60~120分で、ACアダプター仕様だから高速充電が可能です。
これだけの機能が搭載されて、サイズは縦143mm、厚さは13mmで重さ約30gと、超小型。
フィット感がアップして、持ち歩いたり使用したりする時の違和感が全くありません。
このデザインと画質の鮮明さは、ビジネスだけでなくあらゆるシーンに利用可能です。
会議や授業、講習、商談など、大切な場面でさり気なく録画保存しちゃいましょう!

2011年11月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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ペン型ビデオカメラの今

ペン型ビデオカメラの今

最近テレビで紹介されてから、飛躍的に認知度を上げた小型カメラですが、
実はそれ自体は昔からあった物。
探偵の「秘密道具」的な位置づけで、今ほどの種類はありませんでしたが。
その頃からあった小型カメラのデザインに、「ペン型ビデオカメラ」があります。
なぜカムフラージュアイテムとして、「ペン」だったのか?
ボールペンなら胸ポケットに指して使うことができ、自然な形で被写体にレンズを向けることができる、
また探偵業などではボールペンを持ち歩くのが常だったから、でしょうか。
今でこそ、メガネ型やiPod型、USB型など様々な「持ち歩きアイテム」に化けた小型カメラが多くデザインされていますが、
それでもこの「ペン型」が廃れないのは、やはり使いやすさの点で不動の地位を保っている為でしょう。
しかも小型カメラが一般に普及されるに伴って、その性能はグッとよくなり、機能も充実してきました。
いまではペン型ビデオカメラもHD画質で1100万画素まで向上しています。
内臓メモリも16GB搭載のものもあり、、かなりの大容量。
しかも暗視補正レンズ付きだったり、動体検知機能が内蔵されていたりと、可能な限りの機能をギュッと詰め込んでいます。
それでいてサイズはどんどん小型化・軽量化していくのでただただ驚くばかり。
昔の「探偵さん」は、さぞ悔しがることでしょうね。
このペン型の小型カメラは「探偵業」でなくても、上手に使えばとても便利なアイテムです。
特にビジネスの場での会議や商談、社員教育等には自然な形で使用できるのでもってこい。
せっかく以前より質が上がり購入し易くなったペン型ビデオカメラですから、試してみる価値アリ、ですよ!

2011年10月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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