ライター型のアーカイブ

お洒落なデザインのライター型ビデオカメラ「ZIPPO型ビデオカメラZC-555」

お洒落なデザインのライター型ビデオカメラ「ZIPPO型ビデオカメラZC-555」

小型カメラ、特に別のアイテムに化けている「カムフラージュカメラ」の人気が高まるに伴って、
機能の充実と共にデザインもどんどん精錬されています。
ただ「本物そっくり」というだけでなく、お洒落で、小型カメラでなくても欲しくなるようなデザインのものも沢山リリースされてきました。
そこでちょっとお洒落なライター型ビデオカメラをご紹介しましょう。
「ライター型」というと「100円ライター型」のようなわざと「安っぽさ」を前面に出したデザインもありますが、
もうちょっと高級感のある物を持ちたい、という人には「ZIPPO型ビデオカメラZC-555」がお勧めです。
こちらはその名の通り、ZIPPO型。
シルバーメタリック素材でオリエンタルなデザインがエンボス加工されています。
その重厚感がお洒落でちょっとハイソサエティです。
そしてこのライターの底部分にある黒丸模様がポイント。
ただのデザインの一貫かと思いきや、ここにカメラとマイク、スイッチが仕込まれているんです。
ですから喫茶店や会議室などで、さり気なく取り出して底の部分を被写体に向けておけば、
気づかれることなく証拠撮影ができるわけです。
また小型カメラに多いのが、小型を追求した結果記録媒体をMicroSDなど外付けにするというパターンですが、
この「ZIPPO型ビデオカメラZC-555」なら2GBのメモリが内蔵されているので、記録媒体を別途購入する必要もありません。
更にこの小型カメラにはタイムインサート機能が内蔵。
撮影された日の日付が入るので、証拠としての信憑性はますます高くなりますね。
お洒落で、かつ証拠撮りに便利なプロ仕様のライター型ビデオカメラ「ZIPPO型ビデオカメラZC-555」。
ワンランク上のデザインに魅かれる方は、是非どうぞ。

2012年3月26日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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100円ライター型ビデオカメラのデザインと機能

100円ライター型ビデオカメラのデザインと機能

今話題の小型カメラ、別名スパイカメラの最大の特徴は、相手にビデオカメラだと気づかれない、という点にあります。
ただ小さくて携帯に便利、というだけなら、ただデジカメをできる限り小型にすればいいだけですからね。
では「気づかれない」ためにデザイン上どうすればより効果的か。
「本物そっくり」という条件は勿論ですが、できるだけ目立たないアイテムにする、というのも1つの手ではないでしょうか。
例えばクロノグラフデザインの腕時計型ビデオカメラの場合、お洒落でかっこいいんだけれど、その分他人の目にもつき易い。
小型カメラであることは隠せても、印象には残ってしまいますよね。
その点有利なのが、小型カメラのデザインの1つ、「100円ライター型ビデオカメラ」。
まさしく100円ライターのごとく、プラスチック製で、配色も安っぽい感じ(失礼)。
「使い捨てでいつも持ち歩いてます」というスタイルでポケットに入れておけば、
まさかこれが小型カメラだとは思わないでしょう。
この安っぽいデザインに相反して、小型カメラとしての機能は大したもの。
HD画質で動画解像度は1280×960dpi、フレーム数は30FPSと、高画質で滑らかな画像です。
音声検知機能も付いているから音に反応して自動的に撮影できますし、
キャップ部分をとればUSB端子が顔を出すので、
そのまま直接パソコンに接続して、WEBカメラとしても使えます。
この見た目と内容のギャップが面白い小型カメラ「100円ライター型ビデオカメラ」。
ただし火はつきませんのでうっかり他の人に貸さないように・・・。

2011年12月26日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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実際に火が付く「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」

実際に火が付く「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」

最近の技術の進歩であらゆる機器が小型化していますが、小型カメラもその一つ。
特に、ただ「小さい」というだけでなく他のアイテムに化けている、
しかもその化けっぷりが見事で本物と見分けがつかない、という点が人の遊び心をくすぐりますね。
その上、最近ではただ外観がそっくりというだけでなく、その外観通りの機能も持ち合わせているので驚きです。
例えばライター型ビデオカメラ「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」。
その外観は、本物のZIPPOライターと瓜二つ!まずそのデザインに感心してしまいますが、
フリント部にオイルを入れると実際に火がつくから更に驚き。
開く時のオイルライター独特の開口音も鳴るので、よりリアルです。
ここまでくると、「ライター型小型カメラ」なのか「小型カメラ内蔵ライター」なのか。
まさに本物志向です。
またこの「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」はビデオカメラとしての機能も充実しています。
画質はHDで動画サイズ1280×960ピクセルと、高画質。
音声探知録画機能も内蔵されているので、65デジベル以上の音がすると自動で撮影し始めます。
連続録画は60~90分まで可能、記録媒体はMicroSD32GBまで対応だから、安心して撮影できます。
リアルなZIPPO型でいつでもどこでも持ち歩けて、
実際に火もつけることのできる小型カメラ「ZIPPO型 オイルライター型ピンホールカメラ」。
喫煙者にはぴったりのアイテムですね。

2011年11月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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ライター型ビデオカメラは使いやすいか?

ライター型ビデオカメラは使いやすいか?

最近になってようやく「犯罪」「盗撮」といったマイナスイメージから脱却した小型カメラ。
今ではあらゆるデザインや機能が付与されて、売り上げをグングン伸ばしているようですが、
実はこの小型カメラ、つまり何か別のアイテムに化けているというカムフラージュカメラは、昔からありましたよね。
勿論今ほど高性能でもなく、しかも特殊アイテムとしてかなりのコストが掛かり、
一部の職業的プロの人しか使っていませんでしたが。
そんな昔ながらのデザインの中に、「ライター型ビデオカメラ」があります。
なぜ「ライター型」なのか。
持ち歩いていても不自然ではなく、胸ポケットサイズで、
ビデオカメラを仕込むのに丁度良い形状だから、なのでしょうか。
技術が進歩した現在、形状といえば超小型のキーレス型がリリースされるほどで、
今更「ビデオカメラ機能を仕込みやすい」も何もないような気がしますが、
それでも今尚ライター型ビデオカメラには一定の人気があるようですね。
特にライター型は喫煙者にとっては常時携帯の必須アイテムですから、持っていて違和感がありません。
逆に言うと非喫煙者の人が持っているとこれほど不自然な物はないでしょう。
また、とっくにタバコには火がついているのにいつまでも手でいじっていても不自然ですね。
そういう意味では人や場面を選ぶアイテムと言えるかもしれませんが、
やっぱり喫煙者には手に馴染むデザインのようです。
しかし相手に悟られないように撮影するのが目的のこの小型カメラ、
もし相手も喫煙者で「火貸してください」とでも言われたら、どうするんでしょうね。
ライター型ビデオカメラと本物のライター、2つ持っていても不自然だし。
・・・そう思って調べてみると、やっぱりありました、本当に火がつくライター型ビデオカメラ。
しかも開くとオイルライター独特の開口音まで鳴るというサービスっぷり。
やっぱりプロの仕事はたいしたもんです!脱帽。

2011年10月28日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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