赤外線のアーカイブ

夜のイベント撮影に「マルチファンクション AU-RLDV100」

夜のイベント撮影に「マルチファンクション AU-RLDV100」

夏の暑い時期には炎天下の昼間より、涼しくなる夕方以降に活動する機会が多くなりませんか。
キャンプや花火、夏祭り・・・。
そんなイベントシーンに欠かせないのはやっぱりデジカメですが、持ち歩くのは意外と邪魔。
そんな人にお勧めなのが小型カメラ、それも赤外線小型カメラが便利です。
赤外線機能付なら暗視補正機能だけでは対応しきれない暗闇の状態でも撮影可能。
それもまるでパッと電気をつけたかのような明るさで撮影されます。
また赤外線は不可視光線ですので、人の目には見えません。
ですから赤外線小型カメラなら、フラッシュをたくとヒンシュクをかってしまう、といったシーンでも撮影できて便利です。
そんな風に、夜の活動のために作られた小型カメラの1つが「マルチファンクション AU-RLDV100」です。
赤外線機能搭載であることは勿論、動画解像度は1280×720ピクセル、静止画像は500万画素の高画質。
最大90分まで連続録画が可能で、MicroSD16KBまで対応してるので夜のイベント撮影には十分です。
しかも「マルチファンクション AU-RLDV100」にはアタッチメントが付属されているので、
自転車や窓など好みの場所に固定しやすく、しかも重量90gと持ち運びに非常に便利。
この小型カメラを携帯して出かければ、夜のイベント時の撮影は勿論、
不可視の赤外線だから、夜行性の動物たちも撮影できて、趣味の世界もグッと広がります!

2012年4月9日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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防犯用に・懐中電灯型「赤外線&LEDライト型カメラNIGHTHAWK」

防犯用に・懐中電灯型「赤外線&LEDライト型カメラNIGHTHAWK」

かつて犯罪道具としての悪いイメージのあった小型カメラですが、
最近の人気に伴って、色々な場面で気軽に使用されるようになってきましたね。
特に小型で携帯しやすく、内蔵されている機能や性能がとても良いという点から、防犯用に持ち歩く人も増えたのだとか。
しかし防犯用に持ち歩くのなら、なんといっても赤外線機能が搭載されている小型カメラをお勧めします。
例えば懐中電灯型小型カメラ「赤外線&LEDライト型カメラNIGHTHAWK」。
その名の通り、白色LED電球4個と赤外線電球4個を交互に計8個搭載した夜間の撮影に強い小型カメラです。
赤外線は人の目には見えない不可視の電磁波。
全く光源のない状況でも4個の赤外線電球を使えば、周囲には気づかれずに鮮明な映像を撮影できます。
赤外線機能を使用したときの夜間時の映像の差は、比べてみれば歴然。
まるで明かりをつけたかのような鮮明さです。
また4つの白色LEDも搭載されているので、懐中電灯として照明にも役立ちます。
この赤外線小型カメラ「赤外線&LEDライト型カメラNIGHTHAWK」は、高画質のHD仕様。
動画解像度は1280×960dpi、静止画なら1600×1200ピクセルと、証拠撮影には十分の画質です。
ストーカー被害にあったらバッチリ証拠撮影してやりましょう。
「赤外線&LEDライト型カメラNIGHTHAWK」は、このタイプAの他に、赤外線電球8個だけで構成されているタイプBもあります。
白色LEDがない分、懐中電灯としては使えませんが、暗闇での撮影にはより威力を発揮します。
どちらを選ぶかはその用途次第。
防犯用小型カメラとしてお一ついかがでしょうか。

2012年1月2日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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防犯用に赤外線小型カメラが有利なわけ

防犯用に赤外線小型カメラが有利なわけ

「赤外線小型カメラ」と聞くと、「盗撮」「犯罪」という言葉を思い浮かべる人も多いかもしれません。
「赤外線」は薄い布を透過してその向こうにある物体を撮影することができるため、
かつてこの特徴を利用して水着を透かすという盗撮行為が行われて話題になりましたし、
「小型カメラ」もやはり悪用されて、女性のスカートの中を盗撮するという犯罪が目立ったために、
このキーワードをダブルで用いると、そんなイメージになってしまうのも無理ありませんね。
しかし実はこの赤外線小型カメラ、逆に犯罪防止にも非常に有効なんです。
というのも、通常の防犯カメラの場合、明かりのない真っ暗な場所では作動していても殆ど役に立ちません。
暗視補正機能が付いているカメラであっても全くの暗闇では対処し切れませんしね。
その点、赤外線機能が搭載された小型カメラであれば、
カメラ自信が赤外線という不可視の電磁波を自ら放って録画するので、
暗闇の中でも鮮明に映像を記録することができます。
更に小型である為に、どこにカメラが仕込まれているのか分からないため、
犯行前に予めビデオカメラを取り払われてしまうという心配も少なくて済みますね。
また赤外線小型カメラは防犯だけでなく、夜中に起こる交通事故を記録するにも便利。
特にひき逃げ等の事件は、夜間に起きた場合、犯人を捕まえるのがずっと難しくなります。
そんな時に赤外線付き小型カメラがしっかり現場を撮影していてくれるなら、
犯人の顔や、車のナンバーを画像から読み取ることができるかもしれません。
これらの理由から、赤外線小型カメラを防犯用に使用している人が増えたようです。
しかも通常の防犯カメラより小型カメラの方が比較的安価なので、購入しやすい点も有利と言えるでしょう。

2011年11月25日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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防犯用に最適・置時計型小型カメラDark eye

防犯用に最適・置時計型小型カメラDark eye

かつては盗撮といった犯罪に使われ、イメージのあまり良くなかった小型カメラ。
しかし今では逆に防犯用として超小型ビデオカメラを使う人が増えているようです。
というのも、狭いスペースでも置きやすく、かつ本格的な防犯カメラより安価に手に入るということの他に、
超小型でありながら、その機能が防犯用としてかなり充実しているということがその理由として挙げられます。
そこで防犯用としてお勧めしたい小型カメラ「Dark eye」をご紹介しましょう。
この小型カメラは人気の「匠ブランド」が出している「The 証人シリーズ」の1つで、デザインとしては、置時計型。
そのサイズは12.5cm×7.3cmと手のひらサイズですが、機能は充実しています。
まず防犯用として欠かせないのが赤外線センサーです。
赤外線センサーがあれば、暗視補正機能だけでは対応しきれない完全な暗闇状態の中でも撮影可能。
また赤外線は不可視光線なので、撮影に気づかれる心配もありません。
勿論「Dark eye」は赤外線センサー搭載の小型カメラです。
これで一番気になる夜の防犯はバッチリ。
また置きっ放しにする防犯用小型カメラとして便利な機能、動体検知機能と音感検知機能も内蔵されています。
動体検知機能とは、動きに反応して自動的に撮影開始、しばらく動きが無ければ自動的にスリープ状態になる機能のこと。
音感検知機能はその「音」バージョンで、65デジベル以上の音に反応して自動撮影に入ります。
この機能があれば無駄な映像はカット、メモリの節約にもなります。
また「Dark eye」の大容量バッテリーは連続撮影約250分が可能。
しかも外部電源機能搭載なので何時間でもバッテリー切れを気にすることなく撮影し続けることもできます。
この小型カメラ「Dark eye」は防犯カメラとして最適。
玄関や気になる場所に置いて活用して下さい。

2011年11月3日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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